ハイネケン
4-4-2で2トップにしたことで、エジと高崎またはマルシオが近くなりました。エジがボールを貰いに行った時に、もう一人が近くで別の動きができるようになり、流動性も良くなりました。

ただ、元気が左サイドに張りっぱなしで、右サイドが開いていたので、攻守ともにここをどう埋めるのか疑問です。前半はそんなに狙われていませんでしたが、後半は
サイド重視にして浦和の右サイドから攻められてました。

セレッソ戦の時にも思いましたが、先制してリードに慣れてませんね。
どちらかというと点を追いかけてる時が多いしょうから。

まぁ、フィンケだったら65分ぐらいで堀之内を投入してたでしょう。

リードしている時の戦術をもう少し考えるべきでしょうけど、監督にこんな質問をしたら「そんなサッカー見てて楽しいでしょうか」とか言いそうです。

で、ハイネケンってどこで売ってんだろうと思ったら、美園のイオンに売ってたんで、チャンピオンズリーグ決勝に備えて買いました。